ヒカルチャンネル恒例の5対5企画。今回は、Gカップ以上という条件で集まった超人気グラビアアイドル5人と経営者5人のマッチング対決です。しかし開始直後から2時間の大遅刻、さらに「100戦錬磨」と言われる女性風俗のプロが参戦するも、まさかの大惨敗…。川越でのデート、衝撃の「匂いチェック」企画、そして女性陣の容赦ない本音が炸裂した飲み会まで、予想外の展開が続出した一日を完全レポート。ヒカル自身も苦戦を強いられた今回、肩書きや実績があっても通用しない、5対5のリアルな現実が明らかになります。
出演グラビアアイドル:
こじみゆ(小島みゆ)グラビア歴11年のベテラン
谷パン(谷碧)グラビア1年目、会社員
はすみん(蓮実菜乃葉)グラビア半年、歌舞伎町でバー勤務
かいりん(海里)台湾留学中のフリーグラビアアイドル
さきちぃ(緒方咲)グラビア10年、リアルバウト出演
超人気グラビアアイドル5人と経営者5人がデートしたら女風のプロ参戦でやばいことになりました
今回の5対5は、Gカップ以上のグラビアアイドル5人と経営者5人のマッチング企画です。
しかし、開始早々から波乱の展開になりました。
遅刻からスタートした波乱の展開
桑田龍征さんが2時間遅刻という衝撃のスタート。
「寝れなかった」という理由に、女性陣からは「遅刻は殺人」との厳しい声も上がりました。
そして今回の目玉は、初ゲストとして登場した元AV男優で現在は女性風俗「東京M性感」の社長・イズミさんです。
ヒカルの動画出演がきっかけで光入れ顧問に5500万円を一括投資したという豪快なエピソードの持ち主です。
個性溢れる参加者たち
男性陣:
– ヒカル(YouTuber)
– 林(経営者)
– 相馬(YouTuber歴13年)
– 桑田龍征(通販の虎代表)
– イズミ(女性風俗経営者・元AV男優)
女性陣:
– こじみゆ(小島みゆ)グラビア歴11年のベテラン
– 谷パン(谷碧)グラビア1年目、元会社員
– はすみん(蓮実菜乃葉)グラビア半年、歌舞伎町でバー勤務
– かいりん(海里)台湾留学中のフリーグラビアアイドル
– さきちぃ(緒方咲)グラビア10年、リアルバウト出演
川越デートで明暗分かれる
アクアパーク川越でのデート、マイベアスタジオでのクマ作り、トリックアート館など、様々なスポットを巡る中で、それぞれの個性が光りました。
特に印象的だったのは:
– 林さんのグルメ知識と紳士的な対応
– 桑田さんの遅刻からの猛烈な巻き返し
– 相馬さんの安定したトーク力
– イズミさんの意外な控えめな姿勢
衝撃の「匂いチェック」企画
かいりん(海里)さんによる「脇の匂いチェック」という斬新な企画が展開されました。
結果は以下の通りです。
- ヒカル
- 林
- イズミ
- 桑田
- 相馬(「牛の匂い」と酷評)
相馬さんは「森の奥に牛がいる」とまで言われる始末でした。
飲み会で大波乱
夜の飲み会では、女性陣から男性陣への本音が炸裂しました。
ヒカルへの評価:
「まだ崩せてない」「もっと大様感を出してほしい」との声がありました。
普段のキャラとのギャップに戸惑う女性陣の様子が見られました。
相馬さんへの評価:
「臭い」という印象が最後まで尾を引きました。
ただし「優しい」「話しやすい」という声もありました。
林さんへの評価:
「お酒を飲むと別人」「最初は紳士だったのに豹変した」との指摘がありました。
桑田さんへの評価:
「素直で可愛い」「話が上手い」と高評価でした。
遅刻のマイナスを見事に払拭しました。
イズミさんへの評価:
「印象がない」「影が薄い」「もっと本音を出してほしい」と厳しい意見が続出しました。
100戦錬磨の実力が全く発揮できませんでした。
最終結果発表
ヒカル:2票
– はすみん(蓮実菜乃葉)「いじってくれるから話しやすい」
– かいりん(海里)「男らしくて求めてくれた」
林:2票
– 谷パン(谷碧)「紳士的で思いやりがある」
– さきちぃ(緒方咲)「気配りが素晴らしい」
桑田:1票
– こじみゆ(小島みゆ)「グイグイ来てくれて嬉しい」
相馬:0票
イズミ:0票
イズミさんの大反省
収録後、イズミさんは長文のDMで謝罪されました。
「人生一番の恥をかいた」と猛省し、後日手土産を持って謝罪に訪れたそうです。
女性風俗のプロフェッショナルとして圧倒的な技術を持ちながら、5対5という場では全く本領を発揮できなかったイズミさん。
「普段は女性から求められる側だから、自分から攻める方法がわからなかった」と振り返られました。
まとめ
今回の5対5は、グラビアアイドルという華やかな世界と、経営者たちのリアルな人間性がぶつかり合う興味深い企画となりました。
特筆すべきは、女性陣の遠慮ない本音です。
匿名という形式により、普段は言えない辛辣な意見も飛び出し、視聴者にとっても非常に見応えのある内容になりました。
「結局、肩書きや実績よりも、その場でどう振る舞えるかが全て」という5対5の真理が、改めて証明された回となりました。
撮影協力
アクアパーク川越
牛タンと韓国料理の居酒屋 TAVERNA本川越店
MYBEAR STUDIO【川越ベアアート】
MYACCESSORY【川越】

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