デヴィ夫人の豪邸に潜入したヒカル。900万円のソファーから意外なプライベートまで、85歳の大富豪の知られざる素顔が明らかに。
突然の訪問が実現!
人気YouTuberのヒカルが、デヴィ夫人の自宅を電撃訪問。
この訪問は、デヴィ夫人側のスタッフからのTikTokライブでのコラボ依頼がきっかけでした。
ヒカルは「TikTokライブよりもYouTubeで」と提案し、さらに自宅訪問という大胆な提案をしたところ、意外にも快諾を得ることができました。
驚きの邸宅の様子
デヴィ夫人の自宅は、まるでジブリの世界のような豪華さ。
クリスマスシーズンということもあり、室内は見事なクリスマスデコレーションで彩られていました。
特に印象的だったのは:
- ニューヨークから取り寄せた900万円のソファー
- 20カラットのダイヤモンドの指輪
- 世界に2匹しかいない希少な犬種の愛犬
- 芸術品や絵画のコレクション
- 全てデヴィ夫人自身がコーディネートした豪華なインテリア
85歳とは思えない若々しさの秘訣
驚くべきことに、デヴィ夫人は今年85歳。その若々しさの秘訣は:
- 競技ダンスを継続的に練習
- 冬はスキーなど、アクティブな生活
- 美しいものに囲まれた暮らし
- 旺盛な好奇心
知られざる実業家としての一面
テレビでは主にバラエティタレントとして知られるデヴィ夫人ですが、実は1980年から92年まで、世界的な企業のソールエージェントとして活躍。
石油やガス、エンジニアリングなど、大規模プロジェクトに携わってきた実業家としての顔を持っています。
意外な私生活の一面
- 普段はスウェーターとブルージーンズというカジュアルスタイル
- 9匹の愛犬と暮らす動物好き
- チャーハンを作ることもある家庭的な一面
- 深夜のNHK歴史番組を欠かさず視聴
驚きの交友関係
10代から70代まで、各年代の男性との交友関係を持つというデヴィ夫人。
パーティーでの出会いを通じて、様々な年齢層の知己を得ているとのこと。
テレビ出演の真の目的
バラエティ番組への出演は、実は慈善活動のための知名度維持が目的だったことも明かされました。
年に5-6回のチャリティイベントの開催や、音楽財団の運営など、社会貢献活動に力を入れています。
ヒカルへの評価
若くして成功を収めているヒカルの活動については、「日本の国力を上げていく」という点で評価。
特に宮島でのホテル経営などの実業家としての一面を高く評価していました。
国際感覚と深い知識
デヴィ夫人の国際感覚は、単なる海外経験だけではありませんでした。
中国の習近平主席や毛沢東に関する深い知識、スタンフォード大学に寄贈された重要な歴史資料についての解説など、その知識は多岐にわたります。
特に現代中国の政治状況についての分析は、一般のメディアでは見られない深い洞察に満ちていました。
芸能界との距離感
意外にも、芸能界との付き合いはそれほど深くないことが判明。
「スタジオで一緒になって終わったら、解散」と語るように、芸能人との深い交流はあまりないとのこと。
ただし、神田うのさん、浅野ゆう子さんとは親交があるそうです。
驚きの収集品
邸宅には様々な貴重な品々が展示されていました:
- カマキリのオブジェ(アメジストやローズクォーツなどの宝石で装飾)
- 馬と魚が合体したような珍しいアート作品
- 北朝鮮の金日成主席に贈られた花
- ベネチアングラスのコレクション(1点で数百万円クラスも)
秘書採用の意外な方法
秘書の採用方法も興味深く、実はインディードを通じて募集しているとのこと。
ただし、デヴィ夫人本人ではなく、スタッフが100人の応募者から5名を選考し、
最終的にデヴィ夫人が面接を行うという徹底した採用プロセスを取っています。
日本への深い愛着
「日本が中国人に買われている」という現状を憂い、日本の国力を心配する発言も。
特に少子高齢化の問題や、日本の不動産が外国資本に買収されている状況について強い危機感を示していました。
生活習慣の一端
- 就寝は深夜1時頃
- 起床は7時前
- NHKの歴史番組を欠かさず視聴
- シャンパン好きで、酒量も相当な量
- 料理は名の通ったものは作らないが、冷蔵庫の残り物でチャーハンは作る
美術館建設の夢
現在の夢として、美術館の建設を挙げていました。すでに多くの絵画を所有しており、
倉庫に保管している状態とのこと。その規模の大きさが伺えます。
最高級レストランの実態
日本の最高級レストランでの食事は1人17万円ほど。ワインやシャンパンを5種類ほど提供され、
食事だけでなく、そのペアリングにもこだわりがあるとのことです。
その他の興味深い事実
- インドネシアのプロパンガスは100%インドネシアから輸入
- 犬の名前「エルゼア」は、フランスの伯爵の名前から命名
- 過去にイルカの背中に乗るなど、様々なバラエティ番組でチャレンジ精神を発揮
デヴィ夫人の世界の広さと深さは、一般的な感覚をはるかに超えるものでした。
その生活ぶりは、単なる贅沢というよりも、美と教養に彩られた独自の世界観を感じさせるものでした。
「生活」と「生きる」の違い
デヴィ夫人は、ヒカルたちに対して印象的な言葉を投げかけました。
「あなたたちは毎日を生活しているけど、私は毎日を生きている」という言葉には深い意味が込められています。
それは単なる日常の過ごし方ではなく、一分一秒を大切にする人生哲学が表れていました。
チャリティ活動の真相
デヴィ夫人のチャリティ活動は多岐にわたります:
- イブラ音楽財団を34年間運営
- シリア島出身のパートナーと共にカーネギーホールでコンサートを開催
- 世界中から音楽家を集めてコンクールを開催
- NPO難民支援
- 動物愛護協会への支援
- 国連関連の活動
教養の重要性を説く
デヴィ夫人は若者の教養不足を懸念していました:
- 新聞を読まない若者への警鐘
- スマートフォンでは興味のある情報しか入ってこない問題
- 世界情勢への関心の必要性
- 会話の糧となる知識の重要性
驚きの投資規模
1つのプラントプロジェクトで1500億円規模という、一般人には想像もつかない規模の仕事に携わっていたことも明かされました。
住まいへのこだわり
- クリスマスの装飾は全て自身でコーディネート
- 季節ごとに装飾を完全に変更
- 「美しいものに囲まれて生きたい」という哲学
- 高級ブランドの家具や装飾品を世界中から調達
意外な人物評価
ヒカルの活動については意外にも高評価:
- 若くして資産を築いていることへの称賛
- 投資や事業展開への積極的な姿勢を評価
- 日本の発展に貢献する可能性への期待
交際相手の条件
理想の男性像について具体的に語られました:
- 背が高いこと
- ハンサムであること
- 運動神経が良く、万能選手であること
- エスコートができること
- 高級車を所有していること(ロールスロイスなど)
愛犬たちとの暮らし
デヴィ夫人の自宅には9匹の愛犬がいますが、そのうちの2匹「お茶ちゃん」と「エルゼア」が特に印象的でした。
エルゼアという名前は、デヴィ夫人がフランスに住んでいた頃の伯爵の名前から取ったもので、金髪だった伯爵の面影を持つ愛犬だそうです。
犬種も世界でわずか2匹しかいない希少な種類とのことで、その佇まいは一般の犬とは明らかに異なる気品を感じさせるものでした。
驚きの会話力と記憶力
85歳とは思えない会話力と記憶力で、ヒカルとプロタンを圧倒。
ただし、プロタンの名前だけは最後まで正確に覚えられず、「ポコちん」と呼んでしまう場面もあり、その人間味のある一面も垣間見えました。
自宅公開の珍しさ
デヴィ夫人の自宅は通常、撮影には使用しないとのこと。
YouTuberが訪問するのも異例で、普段は別の場所で撮影を行うそうです。
今回はクリスマスシーズンということもあり、特別に許可が下りたようです。
室内の装飾も全てデヴィ夫人自身が手掛けており、その美的センスの高さが伺えました。
若さの秘訣
姿勢の良さが際立っていたデヴィ夫人。競技ダンスを続けており、最近のクリスマスパーティーでも華麗な社交ダンスを披露したそうです。
その動画を見せてもらうと、とても85歳とは思えない軽やかなステップで、ヒカルもその健康的な生活ぶりに驚きを隠せませんでした。
来客の迎え方
デヴィ夫人の来客へのもてなしは、さすがの一言。ヒカルたちの無知を優しく諭しながらも、終始温かく接する姿勢が印象的でした。
最後には次回のパーティーや歌舞伎への招待まで提案するなど、その懐の深さも見せてくれました。
まとめ
デヴィ夫人は頭の回転がめちゃめちゃ早いなと感じました。そして最後にはヒカルとぷろたんをパーティーに招待することを約束。
ただ次元が違いすぎて会話が成立しないことも危惧していました。
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